CBDオイルとCBDリキッドは外装が似ていることがほとんどですので、初心者の方はどういった違いがあるのか、どちらを購入すべきか迷われることが多いのではないでしょうか。

今回はそんなCBDオイルとリキッドの違いについて解説していきます。是非参考にしてみてください。

CBDオイルとリキッドの摂取方法の違い

CBDオイルとCBDリキッドはどちらもスポイト付きの瓶に入った外装で似ていると思いますが使い方が異なります。

CBDオイルは主に、舌の裏側にオイルを垂らし1〜2分ほど置いてから飲み込む舌下摂取という方法で摂取します。または、飲み物や食べ物に混ぜて摂取するという方法もあります。

一方、CBDリキッドは電子タバコ用に作られたもので、VAPEカートリッジやアトマイザーにリキッドを入れ、気化させて吸引する吸入摂取という方法で摂取します。VAPEカートリッジなどはCBDリキッドと別に自身で用意する必要があります。

CBDオイルとリキッドの効果の比較

CBDオイルとCBDリキッドでは、効果の出るまでの時間や、吸収率、効果の持続時間などが異なります。

一般的にCBDオイルは、効果の発現時間か15〜1時間ほどで、吸収率が13〜35%、持続時間は4〜8時間と言われています。

CBDリキッドは、効果の発現時間か数秒〜10分ほどで、吸収率が34〜56%、持続時間は30〜1時間です。

それぞれに即効性や効果の持続の面で違いがありますので状況に合わせて選ぶと良いかもしれません。

Dr’s YOINE(ドクターズ ヨイネ)CBDリキッドをCBDオイルとして使うことは可能?

価格面で比較するとCBDオイルが通常の販売価格が2480円、CBDリキッドが2590円ですから、リキッドとしてCBDオイルを使えた方がお得なのでは?と考える方もいらっしゃるかもしれません。

Dr’s YOINE(ドクターズ ヨイネ)もCBDオイルとリキッドは似た外装をしていますが、それぞれ目的に合わせて作られています。

ですので、CBDオイルをCBDリキッドとして使ったり、CBDリキッドをCBDオイルとして使うことはおすすめできません。

CBDオイルとCBDリキッドの原材料の違い

CBDオイルの原材料は「MCTオイル、香料、カンナビジオール」ですが、CBDリキッドの原材料は「カンナビジオール、MCTオイル、PG、VG、香料」となっています。

オイルに含まれる原材料に加え、PG、VGという成分が加えられています。

PGはプロピレングリコールの略称で、保存剤としての役割とフレーバーの乗りやすさを左右する成分です。

VGは植物性グリセリンのことで、煙の量に影響を与えます。この比率が高いと水蒸気の量が増えます。

このように、リキッドの味を最大限に活かすため、それぞれこれら原材料の配合を考えて作られていますので、オイルとリキッドは用途に合わせて選び直していただくことをおすすめします。

 

Dr’s YOINE(ドクターズ ヨイネ)CBDオイルがおすすめなのはこんな人

オイルはヴェポライザーなど特別な器具を用意することなく、使い方も簡単で誰でもすぐに始められるため、CBD初心者の方に特におすすめできるでしょう。

 

即効性や効果の感じ易さの面ではリキッドの方が有利な面もありますが、電子タバコ(VAPE)を普段吸わない方はオイルの方が使いやすいのではないかと思います。

Dr’s YOINE(ドクターズ ヨイネ)のオイルのフレーバーは9種類ありますので是非気になった味を試してみて欲しいと思います。

その他にDr’s YOINE(ドクターズ ヨイネ)はCBDグミも発売しており、こちらも道具も要らず口の中で溶かしながら食べるだけですのでおすすめです。

ただ、オイルのメリットとしては食品や飲み物に混ぜての使用もできるため、万が一CBDの味が合わなくてもドリンクや食品などに混ぜるなどすれば効果を得られるというメリットもあるので、CBD製品が初めての方は個人的にはオイルが良いと思います。

 

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